やすらぐ自然を追い求めて・ブログ編

身近な自然風景・山・滝・お花など、気ままに感じたことを載せるブログです。

ノダイオウ・2017年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地)

久々の渡良瀬遊水地へ~。
今回はどんな貴重な植物が見られるか、散策してみました。
暑い最中でしたが...。

※渡良瀬遊水地の自然環境は緑豊かな広大なヨシ原が特徴で、遊水地全体の面積の内、2,500haが植生におおわれており、植生の約半分がヨシ原で、栃木県の「すぐれた自然」の一つに数えられています。これほどの環境を持つヨシ原は稀で、全国でも最大級の規模を誇り、本来の低地の自然環境が保全されているところとして、貴重な存在となっています。その広大なヨシ原には、多数の動植物が生息・生育しており、植物で 約1,000種、鳥類約260種、昆虫類(陸上、水中)約1,700種、魚類約50種もいます。広大なヨシ原や樹木、池沼には多くの野生生物が暮らしていて、キツネやタヌキ、それにタカの仲間であるチュウヒやサシバ、チョウゲンボウなどがいます。これらの野生生物は、かつては全国各地に生息していたものの、近年、生息環境の減少によりその数は減り続けています。現在関東地方でこれほどの豊かな生物相を維持している地域は極限られており、大変貴重な場所となっています。これは、遊水地としての機能を保持するために、広大なヨシ原や沼をごく自然にしてきた結果によるものです。
(渡良瀬遊水地より)
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これまで、ここで何度もノダイオウ(タデ科・絶滅危惧Ⅱ類(VU))を拝見してきましたが、花後ばかりで...。
今回も同じですが、アップしてみました。(雑草で見られるギシギシに似た大きな植物で、このときは茶色に。)

それでは、渡良瀬遊水地の模様を...。(↓[ノダイオウ・2017年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地)]の続きを読む...をクイックでご覧下さい)

↓以前の渡良瀬遊水地の植物のブログ
ワタラセツリフネソウ・2016年10月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・新種)・2016年10月2日撮影
ナガバノイシモチソウ・2016年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧II類(VU))・2016年7月3日撮影
アゼオトギリ・2016年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧ⅠB類(EN))・2016年7月3日撮影
タコノアシ・2015年10月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・準絶滅危惧)・2015年10月11日撮影
ヒメナエ(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧Ⅱ類)・2015年6月20日撮影
トネハナヤスリ(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧Ⅱ類)・2015年4月26日撮影
ノカラマツ(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧Ⅱ類)・2014年7月6日撮影
フジバカマ(渡良瀬遊水地・ラムサール条約湿地・準絶滅危惧)・2012年9月15日撮影
ホソバオグルマ(渡良瀬遊水地・絶滅危惧Ⅱ類)・2012年8月12日撮影
ヒメシロアサザ(渡良瀬遊水地・湿地園・絶滅危惧Ⅱ類)・2012年7月29日撮影
タチスミレ(渡良瀬遊水地・湿地園・絶滅危惧Ⅱ類)・2012年6月24日撮影
ミズアオイ(渡良瀬遊水地・湿地園・準絶滅危惧種)・2011年8月21日撮影
ゴマノハグサ(渡良瀬遊水地・絶滅危惧Ⅱ類)・2009年6月28日撮影
ノジトラノオ(渡良瀬遊水地)・2009年6月20日撮影

現地詳細・クイック→渡良瀬遊水地

(2017年7月16日撮影)
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  1. 2017/07/23(日) 21:52:32|
  2. 渡良瀬遊水地の自然
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ワタラセツリフネソウ・2016年10月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・新種)

ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地でのアップは、これまで国指定の絶滅危惧種でしたが、今回は...。
昨年のリベンジで、見頃のワタラセツリフネソウ(ツリフネソウ科・地域によって絶滅危惧種・新種)を~。
昨年は見頃過ぎに行ったため、どこにあるのかどうかわからず...。
今回は、「渡良瀬遊水地湿地資料館」もしくは、「体験活動センターわたらせ」で確認しました。
この日、天候に恵まれ、まだ残暑のような暑さを感じる日となりました。

※渡良瀬遊水地の自然環境は緑豊かな広大なヨシ原が特徴で、遊水地全体の面積の内、2,500haが植生におおわれており、植生の約半分がヨシ原で、栃木県の「すぐれた自然」の一つに数えられています。これほどの環境を持つヨシ原は稀で、全国でも最大級の規模を誇り、本来の低地の自然環境が保全されているところとして、貴重な存在となっています。その広大なヨシ原には、多数の動植物が生息・生育しており、植物で 約1,000種、鳥類約260種、昆虫類(陸上、水中)約1,700種、魚類約50種もいます。広大なヨシ原や樹木、池沼には多くの野生生物が暮らしていて、キツネやタヌキ、それにタカの仲間であるチュウヒやサシバ、チョウゲンボウなどがいます。これらの野生生物は、かつては全国各地に生息していたものの、近年、生息環境の減少によりその数は減り続けています。現在関東地方でこれほどの豊かな生物相を維持している地域は極限られており、大変貴重な場所となっています。これは、遊水地としての機能を保持するために、広大なヨシ原や沼をごく自然にしてきた結果によるものです。
(渡良瀬遊水地より)
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見頃のワタラセツリフネソウ(ツリフネソウ科・地域によって絶滅危惧種・2005年新種)。

それでは、渡良瀬遊水地の模様を...。(↓[ワタラセツリフネソウ・2016年10月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・新種)]の続きを読む...をクイックでご覧下さい)

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ナガバノイシモチソウ・2016年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧II類(VU))・2016年7月3日撮影
アゼオトギリ・2016年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧ⅠB類(EN))・2016年7月3日撮影
タコノアシ・2015年10月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・準絶滅危惧)・2015年10月11日撮影
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ノジトラノオ(渡良瀬遊水地)・2009年6月20日撮影

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(2016年10月2日撮影)
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  1. 2016/10/05(水) 22:55:40|
  2. 渡良瀬遊水地の自然
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ナガバノイシモチソウ・2016年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧II類(VU))

前回(アゼオトギリ・2016年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧ⅠB類(EN)))の続きで、今回はナガバノイシモチソウ(モウセンゴケ科・食虫植物・絶滅危惧II類(VU))を~。

※この日、7月3日はラムサール条約湿地登録記念日で、多くのイベントの開催中でした。
ガイド付き渡良瀬遊水地ミニツアーなど...。現地スタッフの方々が多く見られました~。
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ナガバノイシモチソウ(モウセンゴケ科・食虫植物・絶滅危惧II類(VU))は2色あり、今回見られたのはシロバナナガバノイシモチソウです。
【ナガバノイシモチソウ】
モウセンゴケ科・食虫植物
生息地: 湿地
花期:  7月~9月
花色:  白色、赤色
分布:  本州(関東、伊勢湾周辺)、九州(宮崎県)
生活型: 一年草
花の大きさ: 5mm~1cmほど
茎丈:10~30cm
保全状況:絶滅危惧II類(VU)

それでは、渡良瀬遊水地の模様を...。(↓[ナガバノイシモチソウ・2016年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧II類(VU))]の続きを読む...をクイックでご覧下さい)

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(2016年7月3日撮影)
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  1. 2016/07/10(日) 18:36:53|
  2. 渡良瀬遊水地の自然
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アゼオトギリ・2016年7月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・絶滅危惧ⅠB類(EN))

昨年の秋以来のラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地へ~。
ちょうど4年前のこの日、2012年7月3日にラムサール条約(湿地の保存に関する条約)に登録されました。
今回は、貴重な植物・アゼオトギリ(オトギリソウ科・絶滅危惧ⅠB類(EN))を~。

※渡良瀬遊水地は、栃木県の南端に位置し、栃木・群馬・埼玉・茨城の4県にまたがる面積33km²、総貯水容量2億m²の我が国最大の遊水地である。
渡良瀬遊水地ではこれまでに約1000種の植物が確認されています。そのうち60種類(以前2008年は59種類)は国指定の絶滅危惧植物です。
(渡良瀬遊水地より)
watarase160703-101.jpg
【アゼオトギリ】
オトギリソウ科
生息地: 草地、水田の畦、用水路脇など
花期:  7月~9月
花色:  黄色
分布:  本州(関東以西)、四国、九州
生活型: 多年草
花の大きさ: 1cmほど
茎丈:10~40cm
保全状況:絶滅危惧ⅠB類(EN)

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  1. 2016/07/08(金) 22:59:05|
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タコノアシ・2015年10月編(ラムサール条約湿地・渡良瀬遊水地・準絶滅危惧)

秋の渡良瀬遊水地へ~。
この日の午後雨上がりに行ってみました。
現地での案内に、先月の台風17号、18号の影響が...。(写真掲示されていました)
本来、ここ渡良瀬遊水地は洪水調節機能(調節池・大洪水防止)の場所ですので、浸水するのは当然のことと思います。
でも、渡良瀬遊水地での新種・ワタラセツリフネソウ(ツリフネソウ科・2005年9月・日本植物学界発表)が開花時期がおわってしまったのは残念でした。

今回の渡良瀬遊水地での絶滅危惧種は...。
watarase151011-101.jpg
紅葉したタコノアシ(タコノアシ科・準絶滅危惧(NT))~たこの足のように見える色合いに...

【タコノアシ】
タコノアシ科
生息地: 湿地、休耕田、沼
花期:  8月~9月
花色:  白色、黄色
分布:  本州から九州、奄美大島 、東アジア一帯
生活型: 多年草
大きさ: 30~100cm
保全状況:準絶滅危惧(NT)

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  1. 2015/10/14(水) 22:15:08|
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山野草や園芸品種の花々・山岳風景・清流の川や滝など色々な自然風景を見にドライブで周遊することが好きな自分です。
主に関東周辺を撮影エリアとしています。
様々な自然のなかに入るたびに、果てしない自然の奥深さ、美しさに感動します~(^^)

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